FC2ブログ
Admin   Newentry   Upload   Allarchives

舵角王の団地日記

趣味であるラジコンを中心としたブログです。

最近の記事

EPツーリング+スポンジタイヤ 

久しぶりの更新です!
今日はSRTに電動ツーリングやりに行って
きました。
RUSHのゴムタイヤが一時的に入手困難に
なっているのと、電動ツーリングを始めてみて
スポンジタイヤの方が手軽に走らせる事が
出来るんじゃないか?と疑問に思っていたので
スポンジタイヤ推奨派だったんですが、
エンジンツーリング用のタイヤを使うには
タイヤの幅をカットして細くする必要が
あったりして、少し面倒でした。
フロントタイヤを前後に装着するって方法も
ありますが、グリップ感がイマイチ…

なんか良いタイヤないかな~と思っていたら…

なんと!

ULTIからEPツーリング専用のスポンジタイヤが
発売されました!



硬度は1種類で、前後の区別もありませんので
前後左右のローテーションも可能です!
しかも、値段が1100円(税込)!
一台分で2200円(税込)です。
ゴムタイヤが3000円前後と考えると
かなりお手頃価格ですね!

あとは実際に使ってみないと、グリップ感とか
タイヤの減り方、電動の場合だとギア比の
関係もあるので、それらをチェックするのに
今日はオーソマを使って色々試してきました。

まず、オーソマの場合はダンパーが無いので
フロントには1mm、リアには2mmの
ホイールスペーサーを入れるだけで装着
できました。



タイヤ径は64mmで成形済みなので、
セッティングはゴムタイヤのままで変更せずに
そのまま装着して走行開始!
ちなみにモーターは13.5Tフルブーストで
グリップ剤は無しで走ります。

まず1タンク目

最初の数周はタイヤの面がでるまでタイムが
でませんが、面が出始めてからは安定した
タイムがでました。
この時間は走行台数も少なくて路面グリップも
良くない状況だったので、その中で17.7は
まずまずかと思います。

1パック走った後に、タイヤ径を測ってみたら
63mmでした、車高であればコンマ5mm
下がってる計算ですが、車高調整せずに
そのまま2パック目に…



ベストは17.4まで上がって、アベレージも
まずまずかなって感じ。
タイヤの減りも1パック目と同じ1mmでした。
そのまま3パック目に…



タイムにバラ付きがありますが、ベストは
17.4付近なので良い感じです。

この後にタイヤを良く見たら、外ベリしてる
感じだったので、前後共にキャンバーを0.5度
増やして4パック目に…



キャンバー角を変更したって事もあり
最初の数周は面がでないのでタイムが出ませんが
その後は安定したラップで走れました!

今日は4パックだけの走行でしたが、
タイヤ径は60mm位だったので
減りに関しては1パック1mmでした。
ギア比に関しては、この位の差であれば
殆ど気にする必要はないかと思います。
ただ、タイヤ径が58mmくらいになると
GPツーリングでも厳しくなってくるので
同じギア比で無理なく走れるのは
6パック位が目安かな?といった感じです。

ゴムタイヤは、使えば使うほどタイムが
出なくなりますが、スポンジタイヤの場合は
グリップ感が変わらないのが良い所です。
ただ、ゴムタイヤの様にオンザレールで
バリっとグリップしている感じはないです。
それを感じたい場合は、グリップ剤を
使えば良いと思います!

このULTIのタイヤは袋から出して
そのまま走行出来て、前後のグリップバランスも
良くて走り易いタイヤですね~
しかも安い!

ゴムタイヤのグリップ感も良いんですが、
値段と、そのグリップ感を感じるのは…
最初の…(笑)
って考えると…ねぇ?

この辺りは、考え方や好みが色々ありますが
総合的に考えて、EPツーリングも…

スポンジタイヤでいいんじゃね?

次回はIF14-2でスポンジタイヤを試して
みたいと思います!

Category: ラジコン

TB: 0  /  CM: 0

top △

禁断のエンジン慣らし その2 

研磨剤を使った慣らしが終わってから
実走行の慣らしになります。

この時のクラッチは通常よりも
締め込みを戻します。
ベルクリアランスは変えません。
なので、自分は締め込みを0.9mmから
0.5mmに変更しました。

まず最初の1タンクはスターターの上で
キャブレターを全開にしても、クラッチが
繋がらないくらいに甘いニードルで
燃料をエンジンに馴染ませます。

それから走行になりますが、
最初は歩く位のスピードで!と言われますが
初期の当たりは出ているので、
最初から駆け足程度のスピードからスタート
します。

実走行で自分が1番注意しているのは
エンジンの温度です。
慣らしはニードルが甘い状態でエンジン温度を
上げた方が良いと思っているので、
最低でも80℃以上で、出来れば2速に入らない
ニードルで90℃前後をキープする様にしてます。
その為にヘッドにゴムバンドを巻いたりして
温度を上げるようにして、常にエンジン温度は
測る様にしています。

徐々にニードルを絞って行き、段々と
スピードが上がってきて、2速に入りそうに
なったら、甘くするのではなく
アクセルを戻して、回転を下げる様にします。

そんな感じで5~6タンク走ってみて
エンジンがまだ暖かい状態でクランクシャフトを
回してみて、上死点で擦れる感じが無くなって
いれば、この時点で一旦エンジンを冷やします。

この冷ましている時間を利用して
受信機バッテリーの充電もします。

エンジンが冷めたら、再度クランクシャフトを
回してみて、上死点で擦れる感じは無く、
しっかり圧縮だけある感じなら、ほぼ慣らしは
終了していると判断します。

若干、擦れてるな~って感じでも
あまり気にしないで、そのまま慣らしを
続けます。

ただ、ここで注意したいのは、エンジンが
一旦冷えているので、必ずベンチで
しっかりエンジンを温めて走行に入ります、

再開した最初の1タンクは、ニードルは
そのままで2速に入れず走り、次のタンクから 
ニードルを絞っていき、2速に入れていきます。

この時も、常にエンジン温度を測りながら
今度はオーバーヒートしない様に注意します。
場合によっては、ヘッドに巻いたゴムバンドを
外す事もあります。

そんな感じで徐々にニードルを絞っていき
3~4タンクほど走ってみて、エンジンが暖かい
状態でクランクシャフトを回し、擦れる感じが
無ければ、慣らし終了です!
 
今回、自分は2基慣らしをしましたが、
2基で燃料は1リットル弱しか使って
いませんし、時間にして3時間位で
全て終了しました!

それから、慣らしをしている人で
たまに燃欠させている人がいますが、
慣らし中の燃欠だけはしないように
して下さい!
燃欠になる瞬間は、一瞬燃料が物凄い薄い
状態になるので、その時にピストンに
傷が入るケースが多いです。
私も何度か、やらかしております。
特にストレートで燃欠した場合は最悪です(笑)

なので、慣らしはタンク数を気にする余り
ギリギリまで走るのではなく、早めの給油を
心がけて、燃欠だけは避けるようにして下さい。

もちろん、PC入れ替えだからといっても
プラグも新品にする様にしてます。
新品が100%安心って訳じゃありませんが
中古よりは間違いなく安心です!(笑)

こんな感じで、私は慣らしをしています。
参考になれば幸いですが、研磨剤を使った
慣らしは勿論、実走行の慣らしも
様々なやり方や考え方があるので…

全ては自己責任でお願いします!

と、最後に付け加えさせて頂きます!(笑)



Category: ラジコン

TB: 0  /  CM: 0

top △

禁断のエンジン慣らし 

TGエンジンの手持ちが無くなってしまったので
慣らしをする必要が出たんですが、先日壊れた
エンジンのクランクケースをチェックしたら
ケース自体は問題無さそうだったので
今回はPC入れ替えにしました。

本当なら、ユルギックスの慣らし済みの
PCセットが欲しかったのですが、
入手出来なかったので、通常のPCセットを
購入しました。

TGエンジンの慣らし、特に慣らし済みではなく、
新品のPCは、かなり固いので慣らしに時間が
かかる場合が多く、燃料と時間を費やすので、
今回は、禁断の慣らしをする事にしました(笑)

禁断の慣らしと言っても、簡単に言えば
ピカール等の金属研磨剤を使った慣らしで、
知っている人も多いかと思います。
この慣らしには賛否両論ありますが、自分は
新品のPCから慣らしをする場合、
ほぼ、この方法で慣らしをしてます。
TGはもちろん、速いエンジン関係なく
使ってます。
ただ、他の人とは若干やり方が違うので、
今回はその辺りを紹介します!

事前に用意する物は…
1.不要になったクランクケースとシャフト
2.ピカール等の液体研磨剤
3.メンテナンスオイル
4.エンジンヘッドヒーターorドライヤー
5.電動インパクトとクランクシャフトを
 固定する為のチャック
6.軍手
7.綿棒

これらを準備したら、新しいPCを不要になった
クランクケースに入れます。
入れる前に、ピストン&スリーブに切り粉等の
異物が無いかチェックして、問題なければ
メンテナンスオイルを塗っておきます。


最近は殆どありませんが、スリーブ内にバリが
出ている場合があるので、自分は小指を
スリーブ内に突っ込んで回してチェックします。
内側にバリが出ている場合は小指の先の皮が
切れたらバリが出てるって事です(笑)

今まで流血するほど切れた事はないので、
この方法で大丈夫かと思いますが、自己責任で
お願いいたします(笑)

チェックが終わったら、研磨剤を準備しますが
自分は研磨剤にメンテナンスオイルを混ぜて
使います。比率は研磨剤2に対してメンテナンス
オイルを1くらいです!



これを綿棒を使ってPC内に塗り込みます



そしたら、プラグ無しインナーヘッド
を装着してクランクシャフトをチャッキングして
ヘッドヒーターでクランクケースを温めます。
エンジンヘッドは不要です、インナーヘッドのみ
で大丈夫です。



この際に、ヒーター部分が排気側に来るように、
且つ、出来る限りケースに密着させます。
この状態で暫く放置し、クランクケースが
素手では触れない位に温まったら、ヒーターを
外し、インナーヘッドのプラグ穴をティッシュ等
で塞ぎ、軍手をしてチャックにインパクトを
装着に一気に回します!
回転方向は半時計回しで、時間にして
3~5秒くらいです!
今回は5秒でやめました。この辺りはPCを組んで
インナーヘッドとフライホイールを付けた時に
素手で回した時の固さで判断してますが、
経験上、TGの場合は5秒以上回す事はないかと
思います!心配な方は3秒でやめても大丈夫かと!

ヘッドヒーターを使う理由と排気側を重点的に
温める理由ですが、エンジンが温まった時の
状態から初期の当たりをつけたいのと、
エンジンはキャブ側に比べると、排気側が
温度が上がるので、その状態になるべく
近づけたいからです。

なので自分は冷間時にクランクシャフトを
回して上死点で渋さがあっても、温まった時に  渋さが無くなっていればOKと思ってます。

この慣らしが終わったら、研磨剤を綺麗に
掃除した後に、実際のクランクケースに
組んで実走に入ります。

続く…

Category: ラジコン

TB: 0  /  CM: 0

top △

出ちゃうんすよね~ 

今日は湘南スピードウェイ時代の旧友が
SRTに来るって事で、朝からSRTへ…

IF15が先日のHRFの決勝を走ったまま放置
していたんで、IF15はマシンチェック&メンテで
走るのは電動メインでした。

IF15はレース前日の練習でTGが1基ブローした
ので、レースはエースエンジンを使ってましたが
決勝ではブログに書いた通りプレッシャーパイプ
が外れてプラグ切れだったのでエンジンチェック
しましたが、予想通りに切れたプラグが落ちて
月面&排気側がちびまるこ状態で終了してました。

なので今日は、万が一の為に持っていた
古いスペアエンジンを回しましたが、
全く使い物にならないレベルでした…

なので、練習も含めて使えるTGエンジンが
無くなってしまいました…(>_<)
3月にはIFSでHRFがあるのに困ったもんだ…
慣らしもしないとダメだし…

ま、その問題は追々考えるとして(笑)
今日は電動メインなんでSRTの電動常連さん達と
ワイワイ楽しむ事にしました。
朝から準備してたらヨコモのソータ君が登場!
キタ━(゚∀゚)━!

今日はawesomatixのアンプの配線取回し変更や
ウェイトの積み替え等をして、モーターを
GスタイルからホビーウィングのG3Rに
変更。このモーターはφ12.5のチタンシャフト
ローターに交換してます。

Gスタイルよりトルクがあって力強い感じが
ありましたが、アクセルオフした時に
ドラグブレーキを入れている様な感じに
なるので、その動きに慣れるのに時間が
かかりました。
ドラグブレーキを入れていないのに
こういった動きになるのが電動の難しい所
ですね!

徐々に慣れてきて、タイムもジリジリとアップ
タイヤは終日通してラッシュ32
ユルギックスの32の新品を用意してましたが、
今日は中古タイヤでも良い感じだったんで
手持ちのタイヤを消費する為と、グリップ剤と
ウォーマーの温度と時間を色々と変化させて
どんな違いが出るのか試してました。

その結果、今日のベストタイムがコチラ↓


16.7!キタ━(゚∀゚)━!
これの他にも16秒台は何回か入っているので
新品タイヤ次第では16.5は出そうな感じです!

途中、ソータ君にボディの搭載方法とか
参考になる話を聞けたので、次回までに
ボディ準備して試してみたいと思います!






Category: ラジコン

TB: 0  /  CM: 0

top △

2020年 HRFシリーズ 初戦 

今年も始まりましたHRFシリーズ戦!
今年のシリーズ戦でshoさん、ナベさんが
運営に関わるのを辞めるのが決まっています。

寂しいですが、仕方がないと思うので
今年は出来る限りHRFシリーズ戦が
盛り上がる様に協力したいな~と
考えております!

って事で、初戦は…

GP-T(スポンジ)
EP-T(OPEN)
EP-T(FF)

のトリプルエントリー(笑)

最初はダブルエントリーにしようと 
どれに出るか迷ってましたが、前述した様な
思いもありトリプルに決めました。

GP-TはIF15
EP-TはawesomatixのA800MMXとA800FX

A800MMXはMIDモーターの最新モデルで
レース数日前に組み上がって、
何とかレースに間に合いました。
土曜日の練習でも良い動きをしていたので
awesomatixの戦闘力の高さを実感しました。



低重心&MIDモーターによる重量物のセンター付近 への集中でロールしにくそうだから、曲がらない
のかな~と思ってましたが、契約ドライバーの
MAX氏のセッティングシートを参考に組んだら、
張り付く様に走り、よく曲がる車でした!

A800FXのFF車も同じ様な感じで
良く走るのと、今回用意したモーターが
当たりだったのか、すこぶる良く回るので
好タイムで走れる様になりました。

予選はEPクラス、GP-Tともに
ポールポジションをゲット!



全部、ゼッケン1は超気持ちぃ~キタ━(゚∀゚)━!

GP-Tは予選1回目は、燃調が若干甘くて
立ち上りが鈍く、リズム良く走れなかったので
チカヒロさんにトップタイムを取られましたが
2回目は燃調をバッチリ決めて、18周に入れて
逆転でポールポジションゲット!


EP-Tは予選2回ともトップタイム


FFクラスは1回目の予選でポンダーが1周カウント
しなかったようで、4番手でしたが、
2回目はポンダーの搭載位置を変えて、
ポールポジションゲットしました!


やはりトリプルエントリーだと、
EPクラスのタイヤの準備に気を使ってしまうので
GP-Tの準備が疎かになってしまいますね(笑)

その結果が出てしまったのがGP-Tの決勝でした

決勝は…
EP-T → GP-T →FFクラスの3連チャンでした。

EP-Tの決勝前にGP-Tの準備を整えていた
つもりでしたが、GP-Tの決勝前のインターバルで燃調確認しようと走っていたら、まずまずの
燃調だったので、このままでOKだな!と
思っていたら、2コーナーでエンジンストップ…

あれ?
何で止まったんだろ?
まさか、エンジン壊れた…のか?

と色々考えていたら、インターバル前に
給油しておくのを忘れてました!

ピットをお願いしていた馬場さんに
それを伝えて給油してエンジン再始動した時には
すでにスタート直前で、そのままグリッドへ

スタートして1→2→3コーナーを立ち上がって
中ストレートを立ち上がった瞬間…

スローがめっちゃ甘い…T^T
立ち上りで前に出ないので、後ろからきた
フーマに立ち上りで追いつかれるので
かなりキツイ…
何とかブロックしてましたが、抜かれない様に
するのが目一杯で、引き離す事ができない
状態が続きました。

仕方がないので、キャブを全部閉じると
甘くなっでしまうので、なるべく甘くならない
位置でエンジンを使える様に、小刻みに
アクセルを入れながら走ってましたが、
いつもと走らせ方が違うので、
リズムを上手くとれずに、ベストなラインを
走れなかったですね~

この辺りは、自分の引き出しの少なさだな~
と反省してますT^T

2回目の前にフーマにトップを取られて
2回目の給油を済まして走っていると
今度は燃調が辛い状態に…T^T
煙が殆ど出ないし、加速はしないし…
ストレートは全開にしないように
走っていると3位の亀谷さんにも
あっと言う間に抜かれて3位転落…

今回はダメだな~と思って、そろそろ最後の
給油かな?と思っていたら、ホームストレートで
エンジンストップ!

マジか~、燃欠?
と思っていたら、馬場さんから
「プラグ切れてる~」の声が聞こえたので
そのままリタイヤしました…



マシンチェックしたら燃料は残っていたんですが
マフラーからのプレッシャーホースが抜けて
いました…
っていうか、プレッシャーホースが無くなって
ました(笑)

多分、2回目の給油の時にタンク側が外れて
走行中にベルトか路面に引っかかって
マフラーからも外れたんだと思います

タンク側は抜け防止のクリップを付けていたのに
外れちゃいました…
この辺りは、次回までに要改善ですな~

EP-Tはスタートして暫くは佐々木さんと
テールtoノーズでしたが、途中からは
1人旅でそのままゴール!



FFクラスはスタートしてから後続を引き離して
そのままゴール!



FFクラスは、今回優勝した車は次回から
ボディ天井に30gのウェイトハンデを
搭載する事が決勝レース中に決まりました(笑)

ってEPクラスはダブルWIN!!






FFクラスでは、最後の最後に3位争いしていた
明石さんに接触してしまいました…
最終ラップで優勝が決まっていたのに
抜こうとした私が間違いでした…
大変申し訳ありませんでしたm(_ _)m

それにしてもawesomatixは本当に良く走ります!
購入を悩んでいる人は、悩む必要は無いです!
絶対に買い!のシャーシだと思います。

海外通販すれば、X-rayのT4より安いですよ!
自分はオーストラリアのRCmakerと
フランスのMonaco RCを利用してます!

RCmaker↓
https://www.rcmaker.com.au/

Monaco RC↓
https://www.monacorc.com/

どちらも注文してから、中3~5日位で
届きますよ~

ちなみにEPはこんな感じでした
EP-Tクラス
アンプ ホビーウィング XR10pro V4-G2
モーター G-Style GRANDSLAM2 ver4+ 13.5T
ボディ マトリックス ツイスター 

FFクラス
アンプ マッチモア FLETA PRO V2
モーター とりおん M6 21.5T
ボディ ビッティデザイン HC-F

です!
EP-Tのボディのツイスターは、クセが無く
バランス良い動きをするので、安心して
握っていけるボディですね!
ETSなどで海外のドライバーが、こぞって
使っているのが分かります!

次回、HRFの第2戦はIFSで開催されます!
自分はEP-TクラスとGP-Tクラスの
ダブルエントリーの予定です!






Category: ラジコン

TB: 0  /  CM: 0

top △

2020-05